弁護士費用について
にわ法律事務所Q&A
被害者請求によって自賠責保険から支払われた金額も、同じ10%の割合の報酬額になるのですか
はい。
当事務所では、示談交渉や裁判を有利に進めるために、自賠責保険に対する被害者請求により、適正な後遺障害認定を受けることが最も重要なことだと考えています。
そのため、当事務所では、被害者請求により自賠責保険に対する後遺障害認定を行っていますが、その際、単に集まった資料をそのまま提出するのではなく、後遺障害認定実務や医学的な知識と経験を駆使して、いかに適正かつ妥当な後遺障害等級認定を受けるかに最も力を注いでいます。
そのため、同じ割合の報酬の額をいただいております。
ただし、支払われる自賠責保険金が高額になる場合、その額の3乃至8%程度の割合で調整させていただくこともございます。
弁護士費用について
被害者側
交通事故専門弁護士による
ブログ
保険会社や病院の不適切な対応から専門家向けの高度な知識など、交通事故被害者にとって重要な情報を惜しみなく提供し、被害者側交通事故賠償実務の発展・向上に努めています。
-
名古屋市内の特定法律事務所依頼中の方の無料相談お断りについてです
-
国民共済coopの度重なる回答遅延について(顛末記あります)
-
子どもや若年独身者の死亡慰謝料の基準を見直すべきです
-
㈱光文社様「FLASH」年末年始特大合併号(令和6年12月24日発売)記事掲載
-
ドライブレコーダー映像・音声データの改ざんについて
-
相談センターの示談あっ旋と紛セの和解あっ旋の違いについて
-
公益財団法人紛争処理センターの和解あっ旋を利用し驚いたこと
-
大分市194km暴走死亡事故で、危険運転致死罪が認められました
-
危険運転致死傷罪の見直しの評価と大分市の時速194km暴走死亡事故について
-
良い損害保険会社(共済)とは~当事務所での損保会社(共済)ごとの示談成立率について